商用データベース

商用データベースの利用最終更新日:2015年5月8日

商用データベースとは、インターネットを利用して企業等が構築した有料データベースです。

中央・北部・鳴尾・北口図書館では、商用データベースが無料でご利用いただけます。

目次

ご利用いただける商用データベース

ご利用いただける商用データベースは、次の通りです。


  • 各館で1台のみ接続しています。
  • 調査相談カウンターで利用申込書のご記入が必要です。
  • 利用時間はお一人30分。次にお待ちの方がいなければ延長できます。
  • 複写部数は同一箇所1人1部のみ。有料(A4白黒・1枚10円)です。

各商用データベースの特徴

聞蔵2ビジュアル

「朝日新聞」・「AERA」・「週刊朝日」の全文データベース。朝日新聞は1879年から1999年までの紙面イメージおよび1985年以降の新聞記事、AERAは創刊号から、週刊朝日は2000年4月からのニュース面を検索することができます。

また、現代用語辞典「知恵蔵」や、人物情報を収録した「朝日人物データベース」、満州事変の前後から敗戦までの時期に撮影された写真を掲載した「歴史写真アーカイブ」も利用できます。

日経テレコン21 (図書館対応版)

日経4紙(日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJ(流通新聞)、日経金融新聞)の新聞記事検索、企業情報、企業決算、人事情報、プレスリリースデータベース、速報ニュース、きょうの新聞が利用できます。 (日経限定メニューのため、ヘルプマニュアルで表示されるすべての機能が利用できるわけではありません。)

官報情報検索サービス

1947年5月3日から当日発行分までの官報(本紙、号外、政府調達公告版、資料版、目録)の検索ができます。 官報号外「衆議院議事録」「参議院議事録」は対象外です。

D1-Law.com 法情報総合データベース

憲法から告示まで2万9千件余の法令、約21万件の判例とこれを理解するための要旨・解説情報、また、幅広い収録対象誌から収集した約50万件の文献情報等の法情報を登載。

MAGAZINEPLUS(マガジンプラス)

国立国会図書館・雑誌記事検索や、一般誌・学会誌などのデータを加えた雑誌記事情報を集録した雑誌記事・論文情報データベース。見出し・論題の検索ができます(記事・論文の本文は収録されていません。)

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